さあ、そろそろ、また始めよう。


こんにちは、幸せ研究家
  幸運しあわせです。





2月も寒いですね。
2月が寒くて当たり前。



2月を乗り越えれば3月になる。
あと少しです。
頑張りましょう。









ところで、、、
T君(息子)の
学校も決まり、



やっとやりたいことがやれる
時間と余裕が
少しできるようになりました。



そこで、また
本作りをする為に
出版塾に参加しようかな
と思いました。



そんな数日前の朝のことです。
何か今まで行ってた出版塾とは
別の出版塾がある!!
ってビビビッて来ました。





その日はなぜか
早く仕事を終わらせた方が
いい感じがして
ほとんど仕事を終わらせていたんですが、、、)




ネットで検索してみると
何と、、、



私が書きたいと思う本の方向に
ピッタリの
今までと違う出版塾があったんです!!



見ると
出版セミナーを開いてるみたい。
いつあるんだろうと思ったら、



なんと、
今日(その日)の夜あるみたいで
しかも開催場所は電車で1本。
30分ぐらいで着く
よく知ってる町です。



しかも、
まだ今は
余裕の午前中なんです。




今から家に帰り
行く準備をしても
行けるじゃん!!





これは行ってみなくちゃ。
とダメもとで
申し込むと
あっさりと申し込めました。





すでに本の企画書は
前の出版塾で
出来上がっています。



トントン拍子で
話しは進み
たぶんこれからこの出版塾に
参加していくことになるでしょう。




ところが、
不思議ですね。



本は書きたいのに
以前はまったく書けなかったのです。



書きたい内容はあっても、
書いてみると
まったく思うような文章として
表現できてない。



でも、、、
いつか書けるようになる。
書けるレベルになると
思ってました。



なぜなら、
以前、童話(ストーリー)を
書きたいなと思っても
まったく書けなかったのに



あきらめることなく
そう思っていたら
突然書けるようになったからです。



だから、
本もあきらめることなく
思い続け



日常の困難や試練を
乗り越えていくうちに
書ける自分のレベルになれる
という気が
体験的にするのです。






実際、少し書けるように
なってて、
うれしいな。



これから、コツコツ
本1冊分の膨大な文章
書いていくつもりです。





なにはともあれ、
チャレンジ。
チャレンジ。